明治29年創業 畳のかなもり

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リフォームの理由 #04

経年劣化

家を建てて10年・20年あっという間に年数が経ってしまいます。
ふと気づくと、畳やフスマ・障子・カーテンなど傷みがけっこう酷い状態になっていたりします。
これを経年劣化といいます。
それでは、どこを見て傷んでいるかを判断すれば良いのでしょうか? そのポイントをまとめてみました。

01畳が傷んだ

傷んだ畳

畳の傷みのパータン分類
①畳表面の毛羽立ち ②畳の変色 ③段差 ④隙間 ⑤目割れ
よく使うお部屋、よく使う場所の畳はだんだんと薄くなってきます。
段差や隙間なども出てくる為、つまづいて転倒する危険性が高くなりますので早急に対策が必要です。畳の傷みについての記事一覧はこちら

02フスマ・障子が傷んだ

フスマのある部屋

フスマ・障子の傷みのパータン分類
①フスマの変色ち ②フスマのシミ ③引手周りの傷み
フスマや障子は年数が長くなると日に焼けて黄ばんできます。
色もくすんできたりしてお部屋が暗くなります。プラスチックの繊維を含んだ破れにくい紙などもありますのでご検討されてはいかがでしょうか。フスマ・障子の傷みについての記事一覧はこちら

02カーテンが傷んだ

破れたカーテン

カーテンの傷みのパータン分類
①カーテンの破れ ②カーテンの汚れ ③カーテンの縮み
カーテンやレースは、強い日差しや紫外線を受ける為、生地が劣化して傷んでしまいます。
取替えの時期はおおよそ10-20年といわれますが、年数が経てば必ず破れてしまうと思っていた方が良いでしょう。カーテンの傷みについての記事一覧はこちら

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